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有村架純がひよっこの撮影で全然楽屋に戻らない?

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有村架純は、どんな時でも地元で待っている母を心の支えとしているようですね。
「この人と結婚したい!と思う人が現れても、根本にあるのは家族なのかも」と、そう語っています。

有村は出来るだけ現場にいたいから、休憩時間も楽屋へ戻らない

地元の親友も励まし合う中です。
向上心、責任感も強く、限界になってしんどくと気が付くと言う頑張り屋さんです。
まっすぐな子で、「自分も頑張らないと、と思う」そう明かしています。

自慢の親友の話を言いだすと、声のトーンも上がり、快活な口調になる有村架純。
劇中では恋愛や仕事愛などの様々な愛が描かれています。

「今の有村架純の愛はどこに向いているのでしょう」?そう問うと、真っ先に現場愛だと回答したようですよ。
「出来るだけ現場にいたくて、休憩時間も楽屋へ殆ど戻らない」と言うのです。

チームとして話さなくても分かっている状態が好き

チームとして同じ空間で同じ空気を共有したいと言う有村架純。
「話さなくても、一緒にいるだけで違う気がする、ひよっこではそうしています。

現場によっては違う空気が流れることもあるけれど、ひよっこではそうしていると言います。
正直、疲れたなと思う時もありますが、キャストやスタッフを尊敬しているから、自分も熱量を現場に注ぎたいと思っている」と言っているようですね。

繰り返し有村架純が口にしたのは尊敬と言う言葉です。
朝ドラの撮影はおよそ10か月と言う過去スケジュールなものです。
そのような現場だからこそ、仲間との信頼を深め、力を合わせていきたいと言っているようですよ。

また、ヒロインと言っても今の自分には皆を包み込むような大きな存在にはなっていないとも話しています。
「尊敬する共演者の人々に、小さなことでも返していきたい」そう語っている有村架純は、よほど仕事熱心な女優なのでしょうね。

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