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みやぞんが芸人としてブレイクする前の極貧生活がかなり凄い!

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日本テレビ系、17日放送の、得損ぐるナイ夏グルメで、お笑いコンビでANZEN漫才のみやぞんが芸人になる前の生活を振り返った模様が放送されたようですよ。
一体どんな生活を送っていたのでしょうか?

実家の食生活が明らかに

みやぞんが芸人になる前の生活が明らかになったのは、番組のグルメチキンレース18 ゴチになります!にみやぞんが登場し、実家の食生活を再現VTRで放送されたからのようですね。

みやぞんは六畳一間に、家族6人で暮らすと言う極貧生活を、芸人前には送っていたようです。
カレーライスの具はジャガイモとタマネギだけで、ルーはひとかけらしか入れないという水っぽいカレーが当たり前であったと告白しています。

また、誕生日のお祝いご飯では、山盛りのほうれん草のみと言う貧困さです。
高校時代は野球部だったみやぞんは、母親が持たせてくれたお弁当の中身は2段重ねの上段がご飯、下段はトマトだけだったと言うのですから驚きですよね。

弁当が余っていると必ず持って帰る

そんなみやぞんは、極貧生活が長かったせいか、ブレイクをした後でも、収録時にお弁当が余っていると、必ず持って帰ると言うことだったようですよ。

そんなみやぞんですが、身体能力は凄く、僅か13日間のうち、3つの高難度技を習得してみせた模様です。
指導した達人によれば、その技を最もスピーディに極めた弟子でも、1年以上の歳月がかかったと言っています。

みやぞんは基本的に集中力は持続しませんが、短期間だけは凄く集中する時間がある、など自己分析をしていたと言うのですから驚きです。

中学時代はテニス部で、たまたま転がってきたボールを投げた所、その球筋を目にした野球部がスカウトしにきたほどだったようですよ。
高校へは受験をせずに、推薦で入学を決めたというのですから驚きですね。

そんなみやぞんはブレイク中で、今では極貧生活から抜け出している模様です。
それでも余ったお弁当を持って帰るなど、元来の癖が身についているようですね。

 

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