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とにかく明るい安村の自虐ネタに一同困惑。不倫はだめだってね

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とにかく明るい安村のコメントは自虐的な要素が混じっており、世間から冷たい目で見られているようですよ。
一体どんなコメントをしたのでしょうか?

僕は二線超えましたけど

宮迫博之は8月9日の週刊文春で、不倫疑惑を取沙汰されたことでメディアを騒がせています。
しかし自身のテレビ番組内では、「一線は超えていない」と釈明を繰り返しています。
一方の安村も、昨年週刊文春で不倫疑惑を報じられたようです。

今年7月の、フジテレビ系ワイドナショーの放送でも、不倫関係について、「2回ありました」、と告白しています。

今回のイベントで、安村は、宮迫博之の釈明発言についてこうコメントしています。
「宮迫博之さんが一線を越えていないと言っていたけれど、超えているのでは?」そうコメントしたようですね。
更に、「僕は二線超えましたけど」、など、自虐ギャグをその場で披露したようですね。

不倫ネタでスベっている安村

インターネット上では、この安村の発言に対して厳しい声が続出した模様です。
「不倫をネタにしたら終わりでしょう」、「奥さんが可哀想」と批判的なコメントが多くあがりました。

更に、「こんな発言は明るくなんてなれない、開き直るのとは違う」、中には、「不倫うんぬん以前に、ギャグとして全く面白くない」と言うような痛烈な批判もあったようですね。

とにかく明るい安村は、1月放送のバイキング(フジテレビ系)でも、不倫ネタでスベっていたようですから、この際も、視聴者から大批判を受けてしまったようです。
繰り返してスベってしまったようですね。

今、この世界では不倫をネタにするのはタブーになっているのかもしれません。

特に芸能界では不倫で相次いで休止活動に追い込まれている芸能人が多いです。
それだけに世間の目は一層厳しくなっているのでしょう。

 

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