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岡田准一とキムタクに感じる原田眞人監督の思い

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石田三成演じる岡田が、義を貫いた生き様を舞台とした、この映画は戦国史上最大の天下分け目の戦いである関ヶ原の戦いを描いたものです。
神田明神と言えば、徳川家康が祈願した場所でもあります。

完全に二股状態?

岡田准一は、適役を演じた自分が来ることに縁を感じている。
ヒット祈願をさせていただけることを光栄に思っている、と率直に語りました。
更に写真撮影を行った際に、徳川家康役である役所広司さんにもしっかり伝えたいと思いますと語りました。

一方原田監督と言えば、新作である、検察側の罪人の撮影の合間をぬってイベントに駆けつけたようですね。
本妻の関ヶ原と、新しい恋人である、検察側の罪人の間を行ったり来たりしている。
完全に二股になっていると苦笑いしていると言います。

岡田准一はそんな監督に、大変ですね、と声をかけたようですね。
検察側の罪人は、木村拓哉と二宮和也が出演しています。
僕の先輩と後輩がお世話になっているから、また岡田のほうに行くんだろうな、とか言われてるんだろうな。
そう場を和ませたと言います。

前より感情豊かになったと前田典子

5月7日に男児を出産したばかりの前田典子は、この日、産後初めての公の場になっています。
中越典子は花野役に決まっているようですよ。
彼女は、清々しいです、ずっとお腹にいた子がようやく外へ出て、毎日色々な感情を貰うことが出来ました。
だから、前より感情も豊かになったと笑みを浮かべていました。

また撮影している際は、安定期にも入っていなかったため、不安があったとも言います。
安定期は大体5か月くらいからですから、その前から撮影に入っていたと言うことになりますね。

しかしお腹に子供がいる状態だったので、ある意味子供と自分とも戦いだったと言っているようですね。
しかし母の顔で、関ヶ原と言う戦場に戦いに行くのには、胸が高鳴りました、と凛々しい表情を見せていたと言います。

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