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フジテレビの海老原優香アナが高橋真麻以来の天然?

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高橋真麻がどんな失敗をしたのかも気になりますが、海老原優香アナは一体どんな失敗を犯したのでしょうか?

研修の教材を全て忘れていった

海老原優香アナは、先輩の三田友梨佳アナ(30)と、同期の久慈暁子アナ(23)と、トークコーナーに登場しました。
入社後の失敗談を告白すると言う流れで、「真麻以来だ!」と怒られた経験を明かしたようですよ。

それは、研修の初日が同期の人事異動の日だったそうです。
皆がバラエティー配属や人事配属など決まる日だったそうですが、自分はアナウンス室だと決まっていたようですね。

しかし同期と一緒にドキドキしすぎて、その日に研修があるのを忘れていたようで、研修の教材全てを忘れていってしまったのです。
その際、「真麻以来だ!」と怒られた、と苦笑いを浮かべて明かしていましたよ。

バラエティーの人に面白かったと言われる

三田友梨佳アナは、新人時代の失敗談として、マイクを忘れたことを告白しました。
生放送の音楽番組で、マイクを持ってリポートするはずだったようですが、マイクを忘れてしまい、そのまま1人で喋ってしまったそうです。
その際には、全てに音が入っていなかったりしたようですよ。

その後、マイクを取りに後ろに向いて走って行くと、その様も全て画面に映っていたようです。
その後、怒られるかと思ったのですが、バラエティーの上の人には、「面白かったよ」と言われたみたいですね。
共演者達はそんなアナウンサーの失敗談について笑ったと言います。

アナウンサーでも新人の頃は右往左往する時期でもあります。
社会人1年目でも苦労することも、一般人でもよくある話でしょう。
ですから、新人のアナウンサーが何事も全て完璧に出来るはずもありませんよね。

そんな所が垣間見える話で、さぞ共演者達も面白かったのでしょうね。

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