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フジテレビの久慈暁子アナ起用の「クジパン」は大丈夫?

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制作体制がマイナス面しか出てこないのに、大ナタを入れると明言した社長の言葉は、信じられない、就任しておよそ2か月、有能な戦略を打ち出せずにいると言う。

有能な戦略を打ち出せない

元ファッションモデルの久慈暁子アナ(23)を3年ぶりに復活させた〇〇パンシリーズ10代目に抜擢したことからその件は始まります。

フジテレビの若手局員らを落胆させたのが、クジパン(月から金深夜)の制作で、久慈暁子アナを復活させたのが局員を更に落胆させたと言います。

新社長の肝いり企画と言う触れ込みで、しかし局内では今更〇〇パンなんて時代錯誤も良い所。
案の定、インターネット上では女性蔑視などのコメントもあり、バッシングの対象になってしまったようですね。
有名な話なのですが、〇〇パンと言うのはパンツの隠語です。

初代チノパンもMCを務めた千野志麻アナのパンチらが売りだった、低俗の番組だったようですよ。
宮内社長のセンスもこれでは疑われること間違いなしでしょう。

女子アナブランドの復活を目指す?

宮内社長としては、女子アナのブランドを復活させることに本気になっており、久慈アナをフジの顔として売り出したかったと言われています。
局外から踏んだり蹴ったりされているクジパンですが、実は新たに厄介な問題も抱えていると言われているんですよ。

それは久慈アナを毛嫌いしている●●パンをやりたかった宮澤智アナと先輩の堤礼実アナのイビリと言うイジメのようです。
宮澤は日ハムの大谷翔平選手を取材したいと述べていた久慈アナを目の敵にしていたようですね。
1年経ってもそれほどブレイクしない堤アナも久慈のことを微笑ましく思っていないようです。

先輩アナから睨まれてしまった後輩アナウンサーは悲惨だと言われていますが、皆独立しているようです。
それにしても女子高生でもあるまいに、イジメと言うのは大人げない話ですね。

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