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今井絵理子議員は自らバッジを外したいとまでこぼしているよう

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週刊誌で、新幹線てつなぎやホテルをパジャマ姿でうろつくなどした今井絵理子議員に、自民党の重鎮が激怒し、今井議員は事情聴取を受け、厳重注意された模様です。
今井議員はこのことで心を傷めていると言われています。

メディアにこれだけ叩かれた経験がない

今井議員は小さな頃からスーパーアイドルとして活躍しており、チヤホヤされることはあっても、怒られた経験は非常に少ないようです。
それにメディアにここまで叩かれた経験もありません。
覇気がなくなり、周囲には、「もう議員なんて嫌」と泣きを入れているようですよ。

そもそも今井議員の資質を疑う声は当選直後からあったようですね。
沖縄県生まれながら、米軍の基地問題についても見解を述べることもなく、「これから勉強します」の一点張り。
政策を話すことが出来ない、立法府の仕組みすら分かっていなかった状態だったようです。
当選から1年が経過しましたが、国会質問はたったの4回です。

自民党のイメージが悪化するだけ?

本人が、実力のなさや政治家に向いていないことは重々承知しているはずでしょう。
しかし勉強をするでもなく、不倫をして報じられると真っ先に逃亡すると言う始末です。

議員を務めていても、自民党のイメージが悪化するだけなのでは?と言う声も多数聞こえます。
10月には青森4区、新潟5区、愛媛3区で衆院選が行われますが、年内には衆議院解散も噂されています。

2016年には看板候補としておよそ32万票をとった今井絵理子議員ですが、今や自民党としては荷物になってしまっただけのようですね。
近い未来、今井絵理子議員が一般人として暮らし始めることはイメージしやすいことではないでしょうか。

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