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眞子さまの婚約会見があって11月まで延期になるかも

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プリンセスとの結婚にいくつもの壁が立ちはだかることは稀ではありません。
7月8日に予定されていた婚約会見もそうですが、2人が公の場に初めて揃う会見は、最大でも11月までずれ込む可能性が出てきました。

いくつもの壁を乗り越えて

婚約会見と言っても、芸能人のそれとは全く異なると、皇室ジャーナリストは述べています。
会見当日は天皇陛下が結婚を許可すると言う裁可と言うものが行われ、管内庁長官による内定発表や会見、そのような流れとなっています。

準備を含まれて行われることが多く、しかし8月は原爆の日、全国戦没者悼式など両陛下が出席するなど多忙な時期でもあります。
9月は佳子さまの留学や紀子さま、悠仁さまの誕生日や秋篠宮ご夫妻は9月下旬から10月上旬までは南米へ、とスケジュールが密に詰まっています。
そのせいで会見が先延ばしになっていると言う可能性も高いです。

フィアンセと言う準備段階も?

また小室さんのプライベートの情報でも宮内庁側から再調査の乗り出したと言うことも会見の大幅な延長に関係があると言います。
皇族の夫にふさわしい人物になるための教育を受けているようで、眞子さまのフィアンセとしてふさわしい振る舞いを身に着けている準備段階と言えるのも、会見の大幅見直しの理由の1つだと言われているようですね。

会見の日程についてはまだ決まっておらず、小室さんが国民の前に次に姿を表す時には本物のプリンスとして近付いているのかどうかが問われるところです。

このように一般の人から見ると皇室に入るのは大変難しいことです。
それを乗り越えてきたのはまずは紀子さまが第一人者と言えるでしょう。
これをきっかけに、皇族の一家も一般市民へと目を向ける可能性が高まるかもしれませんね。

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