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【衝撃】宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者がヤバすぎる! 宇宙人と密会、UFO乗船、テレパシーで会話も…!

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ジョン・F・ケネディの場合

米国第35代大統領に就任したジョン・F・ケネディは悲運な最後を遂げましたが、宇宙人の存在を認めた政府の関係者の1人です。
当初のケネディは、また冷戦中だったロシアと共に宇宙計画を進める意思を示していたと言います。

しかし暗殺される数日前には宇宙人とエリア51に関する情報の提出を要求したと言われているんですよ。
手にした情報は、当時は国民に開示をしようと計画していたとも言われています。

陰謀論界隈では、ケネディのそんな思いを知った中央情報局であるCIAが1963年の11月、テキサス州のパレードにてケネディを暗殺したと言う見方もされていると言われているようですね。

ドワイト・D・アイゼンハワーの場合

米国第34代大統領に1953年に就任したドワイト・D・アイゼンハワーは実際に宇宙人と会合を行ったと言うことが伝えられているようですね。
アイゼンハワーは大統領就任中に、3度宇宙人と会合を秘密裏と進めていたと言われています。

密会の姿を実際当時の軍関係者が目撃している上、政治家の中にはアイゼンハワーと会合を望む宇宙人から文書が存在していることも明らかになっていると告げる者さえ現れています。
一説によればアイゼンハワーはニューメキシコ州ロズウェル付近に墜落したと言われているUFOの残骸も確認したと言われているのですから、本当に米国では宇宙人と会合や通信を行っていたのかもしれません。

その他、エドガー・ミッチェルなど、元米国航空宇宙局、NASAの宇宙飛行士の彼もまた、宇宙人の存在を認めていると言います。
証言の中では地球へ訪れる宇宙人や保管されている宇宙人の案外について言及したと言われているようですね。

いずれにして米国ではかなり宇宙人の存在を認めている有名人が多く、そのたびに米国の強力な圧力をかけられ口を封じられていることが分かります。
宇宙人の存在が明らかになるのはいつになるのでしょうか。

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