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宇佐美蘭が夫でサッカー選手の宇佐美貴史を「お前」呼ばわりしていた

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番組内のテーマは、有名人の妻VS既婚男性有名人と言うものでした。
芸能人、スポーツ選手などを夫、妻に持ったゲストらが夫婦間のエピソードを披露すると言うものだったようですね。

結婚して変わってしまったこと

結婚して変わってしまったと思うこと、と言うテーマでは、最近はケンカの際に「夫がお前と呼んでくる」と大竹七未が明かしています。

司会の明石家さんまは、話の流れから、「お前」と呼ばれることに抵抗があるかどうかを宇佐美蘭に尋ねました。
すると、「お前と呼ばれるのは嫌ですけど、主人もお前と言うので、自分もずっとお前と呼んでいたんです」。
など、自分も夫に対して反撃をしていたことを明かしたと言います。

自分が夫の立場なら、受け入れられない

宇佐美蘭によると、「怒っているわけでもなく、お前今日何食べた?」と普通の会話で夫のことを「お前」と呼ぶようにしたようです。
すると夫は「お前」と呼ばれるのがイヤになったようで、宇佐美蘭に対して「お前」と呼ばなくなったようですね。
では今ではどう呼んでいるのでしょうか?その点も気になる所ですね。

さんまはそんな宇佐美蘭のエピソードに大ウケ。
「自宅に帰って、妻からお前って言われたら、俺、離婚に繋がるわ」。
と、「もし自分が夫の立場ならば、受け入れられない」と答えていたようですね。

しかし世間では妻や夫のことをお前と呼ぶ家庭は少ないと思われます。
よっぽどのことがない限り、亭主関白でない限りは、お前呼ばわりすることはないでしょう。

ただ、言われる本人は「お前」は気に入らない言葉なので、夫婦間ではしっかり話し合ったほうが良さそうですね。

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