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ハロー張りネズミの低視聴率ではある女優が関係しているのか?

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ドラマの内容は探偵の七瀬五郎が一風変わった事件を解決していくと言うもので、主人公を瑛太(34)、相棒の木暮を森田剛(38)、また事務所所長は山口智子(52)、ヒロインは深田恭子(34)が演じています。

漫画独特の雰囲気がなくて物足りない

第4話は娘と2人暮らしであるにも関わらず、自宅に誰かがいる気配がすると言う依頼がくる内容。
そして手がつけられなくなった主人公が霊媒師に助けを求めると言う内容でした。

放送後のインターネット上では主人公との掛け合いが面白いなど、高い評価もあったものの、漫画独特の雰囲気がなく、物足りない、や、気楽に見れるけれど、逆に面白みがないなど、厳しいものが多く見受けられました。

初回の視聴率は10.3パーセント

またこのドラマの初回視聴率は10.3パーセントと第4話の視聴率と比較すると半分以下に落ちており、これほど視聴率が落ちると思わなかった、という視聴者の驚きの声も見逃せません。
初回の視聴率の悪さもありますが、4話目には既にその半分を切ったと言うのですから、やはり視聴者離れも確実なのかもしれませんね。
その原因は一体何なのでしょうか?

第4話は裏番組でジュラシックワールドが放送されていたため、それに押された可能性もありますが、それでも視聴率は右肩下がりなんだそうですよ。
徐々に視聴率が落ちていくと、このまま番組最後まで放送出来るのか?
と言う意見もあります。

コメントの中には深田恭子の出番が少なすぎると言う意見もちらほらと溢れています。
深キョンの登場に期待しているファンが離れていったと言うのも視聴率低迷の原因かもしれません。

 

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