テレビ番組

ものすごい過保護!娘の代わりにラインを返信。カホコ超えのすごい親

投稿日:

ドラマ以上の過保護とは一体どんなものなのでしょうか?実際ドラマにも登場するのが、手作りのお弁当です。
竹内涼真が、「毎日ママにこんな弁当作ってもらってんの?」と驚愕するほど豪華なものだったようですよ。

会社へお弁当を運ぶ母親、LINEに勝手に返信する母親

カホコは先輩とそっくりで、2つ年上の先輩(30歳女性)が、入社以来、7年間母親が手作り弁当を会社に届けに来ると言います。
「お弁当は荷物になるし、持っていくのが大変でしょう」と、母親は言ったと言います。

「それに温かいものを食べさせたいから」など言っているようです。

更に娘が置いて寝てしまったスマホをチェックすると、LINEのメッセージが届いていて、娘の代わりに返信したのだとか。
その理由が、返信が遅いだけでいじめの対象になったりするのが嫌だからと言うのですから驚きです。

そんな過保護のカホコに匹敵するような過保護な親も実際にはいるようですね。

過保護が蔓延してしまった原因とは?

コネ入社させた娘に、就業時間が近づくと内線がその親からかかってくるんだそうです。
帰社時間を合わせ、一緒にご飯を食べられるようにしているためだそうです。

1度、娘が残業で帰宅出来なかった際には、娘の部署の上司が呼ばれ、叱責を受けたと言います。
「部下の仕事の配分がなっていない」など、実際にそのようなことがあるようですね。

愛情と一緒くたになって、自分の人生を我が子に投影しがちなのが、過保護が蔓延した理由なんだと言われています。
また、女性であるからこそ、同性の娘に自分の人生を投影しやすいとも言われています。

過保護のカホコは見ているうちに、許される過保護、許されない過保護が見えてくる展開になっています。
「自分が子供の自立を邪魔しているか分からない親は見るべきだと思う」、そうコメントが寄せられています。

-テレビ番組

Copyright© エン男ブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.