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【11月12日から】mima-no-me #みまのめ vol.13「藤岡一音・森谷音雲」HUGで開催

【11月12日から】mima-no-me #みまのめ vol.13「藤岡一音・森谷音雲」HUGで開催

北海道立三岸好太郎美術館の若手作家紹介シリーズ「mima-no-me #みまのめ vol.13(藤岡一音・森谷音雲)」が、2026年11月12日(木)〜11月26日(木)に創成川イーストのHUGで開かれます。

北海道ゆかりの若い作家を紹介する企画の第13回です。

観覧無料。時間は12:00〜20:00で、火曜日は休館です。

このページでは、「mima-no-me #みまのめ vol.13」について、展示の趣旨・会場・会期・アクセスをまとめました。

mima-no-me #みまのめ vol.13とは(三岸好太郎美術館の若手作家シリーズ)

「mima-no-me(みまのめ)」は、北海道立三岸好太郎美術館(mima)が、北海道ゆかりの優れた若い作家を紹介するシリーズ企画です。

2026年は「mima移動美術館2026 in HUG」として、北海道教育大学岩見沢校との共催でHUGを会場に開かれています。

今回のvol.13では、藤岡一音さんと森谷音雲さんの作品を展示します。

出展作家の選出と展示は、北海道教育大学の現代美術・空間表現研究室4年の森谷音雲さんが手がけます。

会場は札幌軟石蔵のギャラリーHUG(創成川イースト)

会場のHUGは、北海道教育大学が運営するアーツ&スポーツ文化複合施設です。

歴史ある「札幌軟石蔵」を活用した建物で、メインギャラリーとサブギャラリーを備えています。

創成川イーストの一角にあり、蔵の趣とアートが響き合う空間そのものも見どころです。

北海道新聞の「weeklyアートガイド」でも紹介される、展覧会が多く開かれるギャラリーです。

基本情報・アクセス(HUG/11月12〜26日)

出かける前にチェックしたい情報をまとめました。

  • 展示名:mima-no-me #みまのめ vol.13「藤岡一音・森谷音雲」
  • 会期:2026年11月12日(木)〜11月26日(木)
  • 休館日:火曜日(11月17日・11月24日)
  • 時間:12:00〜20:00
  • 観覧料:無料
  • 会場:北海道教育大学 アーツ&スポーツ文化複合施設 HUG(札幌市中央区北1条東2丁目4)
  • 出展:藤岡一音/森谷音雲
  • 主催・共催:北海道立三岸好太郎美術館(mima移動美術館2026)/共催:北海道教育大学岩見沢校
  • アクセス:地下鉄東西線「バスセンター前駅」5番出口から徒歩約5分/地下鉄「大通駅」27番出口から徒歩約7分

公式情報

よくある質問(FAQ)

はじめての方に向けて、よくある疑問をまとめました。

Q. いつ開催されていますか?

A. 2026年11月12日(木)〜11月26日(木)、時間は12:00〜20:00です。

火曜日(11月17日・11月24日)は休館なので注意してください。

Q. 観覧料はかかりますか?

A. 観覧無料です。

予約なしで、どなたでも立ち寄れます。

Q. どんな展覧会ですか?

A. 北海道立三岸好太郎美術館の若手作家紹介シリーズ「mima-no-me」の第13回です。

藤岡一音さん・森谷音雲さんの作品を展示し、選出と展示は北海道教育大学の森谷音雲さん(現代美術・空間表現研究室4年)が手がけます。

まとめ

「mima-no-me #みまのめ vol.13(藤岡一音・森谷音雲)」が、2026年11月12日(木)〜11月26日(木)に創成川イーストのHUGで開かれます。

三岸好太郎美術館の若手作家紹介シリーズの一環で、観覧無料で楽しめます。

札幌軟石蔵のギャラリーで、北海道ゆかりの若い作家の表現に触れてみてください。

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